PrimeX OS — 戦略 × 実行 × AI

PrimeX OS — 戦略 × 実行 × AI

戦略を、実行に。AIを、事業成果に。

新規事業・グロース・生成AIを、企画書で終わらせません。戦略を決め、現場に入り、AIと仕組みに落とし込む。事業が前に進む状態まで伴走します。

初回30〜60分 / 課題が固まっていなくても相談可能 / 2営業日以内に返信

新規事業・グロース・生成AI。構想から現場実装までを一気通貫で支援。
PrimeXは、企画書を納品して終わるコンサル会社でも、AIを導入して終わる開発会社でもありません。何をやるかを決め、実際に動かし、再現できる仕組みにする。そこまでを一つのチームで担います。

PAST ENGAGEMENT — 過去所属先での担当案件・参画事業を含む

  • 関西電力
  • 三菱重工
  • 三菱地所
  • 三井不動産
  • 東京電力
  • SBI GROUP
  • エイベックス
  • コロワイド

PrimeXの立ち位置

社長が動かなくても、事業が前に進む会社へ。

判断・実行・改善が一人に集中する構造を解き、事業が自律的に進む仕組みへ組み替えます。

PrimeX OS判断 → 実行 → 改善をくり返す
  1. 01 Strategy 新規事業 顧客検証を前に進める
  2. 02 Growth 営業・CRM 複数の施策を同時に実行
  3. 03 AI Agent 提案準備 ドラフトを自動で生成
  4. 04 Management KPIレビュー 要対応だけを通知

OUR POSITION 01 — 03

社長が動かなくても、事業が前に進む会社へ。

01 / STRATEGY

経営課題を、実行可能な論点へ。

02 / EXECUTION

社内に入り、実務を前へ。

03 / SYSTEM

AIと業務設計で、再現可能に。

初回相談 30–60 min. / 課題が固まっていなくても相談可能 / 2営業日以内に返信

Business Problem

会社は成長している。でも、前に進まない。

多くの企業で止まっているのは「アイデア」ではありません。判断・実行・改善が、経営者や一部の人に集中していることです。

  • 01 / STRATEGY

    新しいことが、検討で止まる。

    市場調査や資料は増える。けれど、顧客に当てて、数字で判断し、次へ進める人がいない。検討と実行のあいだに、決定的な空白が生まれています。

  • 02 / EXECUTION

    売上が、特定の人に依存する。

    社長やエースが提案・フォロー・改善まで抱え、売上が伸びるほど、その人の仕事も増えていく。組織ではなく、個人の体力が上限になっています。

  • 03 / AI

    AIを入れた。仕事は変わっていない。

    毎回人が指示し、確認し、転記する。ツールは増えたが、業務フローそのものは変わっていない。導入実績だけが積み上がっていきます。

必要なのは、「コンサル」でも「AI」でもない。必要なのは、事業が前に進み続ける仕組みです。PrimeXは、戦略・実行・AIを一つの流れにして、事業そのものを動かします。

Business Problem

「考えた」で終わる会社と、「動いた」まで行く会社。

差がつくのは、アイデアの質だけではありません。判断、実行、改善が一部の人に集中していると、会社は何度でも止まります。

  • 01

    新規事業が会議から進まない。

    調査と資料作成は進むのに、顧客検証・収益モデル・社内合意・実行体制がつながらない。

  • 02

    売上が、人に依存している。

    提案、フォロー、数字の確認、改善。成果が出るほど、社長やエース社員の仕事が増えていく。

  • 03

    AIを入れた。でも仕事は変わらない。

    PoCやChatGPT導入で止まり、実務フロー、権限、データ、評価指標まで設計されていない。

必要なのは、もう一つのツールではない。戦略と現場とAIが、別々に存在していることが問題です。PrimeXは、それらを一つの「事業が進む仕組み」に組み直します。

Our Model

Strategy × Execution
× AI / System.

01 / STRATEGY

何をやるかを決める

顧客、価値、収益構造、KPI、優先順位。複雑な経営課題を、判断できる論点に変えます。

02 / EXECUTION

現場で実際に動かす

社内外の関係者と連携し、検証・営業・マーケティング・PMOまで、実務を前へ進めます。

03 / AI & SYSTEM

繰り返せる仕事を仕組みにする

判断基準と業務手順をAI・ワークフローへ。人が毎回ゼロから指示しなくても進む範囲を広げます。

戦略だけでは、事業は動かない。実行だけでは、属人化が残る。AIだけでは、何を任せるべきか決められない。だから、全部をつなぎます。

Our Answer

STRATEGY
× EXECUTION
× AI.

01 / STRATEGY

何をやるか。

顧客、提供価値、収益構造、KPI、優先順位。意思決定できる粒度まで整理します。

02 / EXECUTION

誰が、どう動くか。

社内・外部パートナーと連携し、調査・営業・制作・検証などの実務を前へ進めます。

03 / AI & SYSTEM

どう再現するか。

繰り返せる判断と業務をAIとフローに落とし、人が毎回ゼロから動かさなくてよい状態へ。

戦略を、資料ではなく「動く会社」に変える。PrimeXの提供価値は、成果物の枚数ではありません。課題が進み、判断が減り、仕事が再現可能になることです。

Service

経営・事業の「前に進まない」を解く。

成果物ではなく、到達状態から逆算して支援範囲を設計します。

Business Strategy / New Business

事業戦略・新規事業

市場・競合・顧客分析から、収益モデル、KPI、撤退基準、顧客検証、初回90日の実行計画まで。

  • テーマ探索・市場分析
  • 顧客検証・PoC
  • 収益モデル・KPI設計
  • 事業立ち上げPMO

GOAL

経営会議で判断でき、翌日から実行できる状態。

Growth / Marketing / Sales

グロース・マーケティング

LTV・CAC・CVR・粗利までつなぎ、広告・CRM・営業を個別施策ではなく成長モデルとして設計。

  • マーケティング戦略
  • 営業プロセス設計
  • LP・CRM改善
  • KPI・ダッシュボード

GOAL

施策ではなく、売上が伸び続ける仕組みをつくる。

Generative AI / Transformation

生成AI・業務変革

対象業務、権限、データ、評価基準を設計し、AIエージェント・RAG・業務フローへ実装。

  • AI適用業務の選定
  • 業務フロー再設計
  • AIエージェント構築
  • 運用・改善

GOAL

AIを「使う会社」から、AIが仕事を進める会社へ。

Services

経営・事業の「前に進まない」を、3つの領域から解く。

BUSINESS STRATEGY / NEW BUSINESS

事業戦略・新規事業

市場分析では終わらせません。顧客課題、事業モデル、検証計画、KPI、撤退基準までをつなぎ、経営会議で判断でき、翌日から動ける状態をつくります。

  • テーマ探索・市場分析
  • 顧客検証・PoC
  • 収益モデル・KPI
  • 事業立ち上げPMO

GROWTH / SALES & MARKETING

グロース・マーケティング

広告や施策単位ではなく、LTV・CAC・CVR・粗利・営業プロセスまでを同じテーブルで見ます。売上が伸びる構造そのものを設計・改善します。

  • マーケ戦略
  • 営業プロセス設計
  • LP・CRM改善
  • KPI・ダッシュボード

GENERATIVE AI / OPERATING MODEL

生成AI・業務変革

AIを「使う」から、AIが仕事を進める状態へ。対象業務・判断基準・承認条件・データ・権限まで設計し、実運用へ落とし込みます。

  • AI適用業務の選定
  • 業務フロー再設計
  • AIエージェント構築
  • 運用・改善

支援事例

机上ではなく、意思決定の現場へ。

大手企業の戦略・DXから、自らの事業運営まで。考えるだけでなく、数字が動くところまで経験しています。

  1. 01

    新規事業 / 不動産

    大手不動産会社の新規事業開発。

    市場・競合分析、事業案の比較、収益モデルの検討を支援。既存資産や顧客接点をどう使えば新規事業が成立するかを具体化しました。

    20+

    重要案件の支援実績

  2. 02

    DX戦略 / エネルギー

    大手電力会社でのDX推進経験。

    DX戦略・データ活用・人材戦略・経営層向け研修・ベンダー選定までを、経営と現場の両面から設計しました。

    13

    事業創出への関与

  3. 03

    投資 / 価値設計

    DX投資の評価ロジック設計。

    工数削減・コスト削減・経営効果を整理し、投資判断を同じ物差しで比較できる評価ロジックへ変えました。

    45

    AI・DX施策の評価数

※上記には過去所属先での担当案件・参画経験を含みます。数値は各参画時点の実績・経験に基づき、PrimeX単独の受託実績のみを示すものではありません。

From Consulting to Operating System

社長が毎回指示しなくても、仕事が進む。

例えば営業では、問い合わせから提案準備、フォロー、週次レビューまでを一つの流れにつなぎます。

Sales Agent Workflow
  1. 01 問い合わせを受信 顧客情報・流入経路・過去接点を自動整理
  2. 02 企業・課題をリサーチ 提案準備に必要な情報と仮説を生成
  3. 03 提案の論点とドラフトを準備 人が確認すべきポイントだけを明示(Human approval)
  4. 04 商談後のフォローを作成 議事録から次アクション・期限・文面を生成
  5. 05 週次で案件・売上をレビュー 停滞案件と改善候補だけを経営へ報告

経営者が見るのは「全部」ではなく「判断が必要なこと」だけ。ルールと承認条件は業務ごとに設計します。

  1. 01社長・エースに集中している仕事を見える化止まりやすい工程、判断、情報、作業を分解します。
  2. 02「人が決めること」と「AIに任せること」を分ける重要判断・対人対応・自動実行の境界を定義します。
  3. 03実際の業務フローに接続するCRM、ドキュメント、メール、データ等とつなぎ、二重作業をなくします。
  4. 04使いながら改善し、任せられる範囲を広げる精度だけでなく、時間・品質・売上・確認件数で評価します。

AIで会社を派手にする。のではない。

目指すのは、AI導入実績を増やすことではありません。問い合わせが入ったら提案準備が進む。商談後には次のフォローが用意される。週末には数字がまとまり、改善点が見える。

人が毎回指示しなくても、合意した範囲の仕事が進む。その状態をつくるためにAIを使います。

Human judgment remains where it matters. Automation is designed around agreed approval rules.

Selected Work

支援事例。

複雑な経営課題を、判断できる論点へ分解し、実行可能な形に変える。領域が違っても、PrimeXの仕事は一貫しています。

CASE 01 / NEW BUSINESS

大手不動産会社

市場・競合分析、事業案の比較、収益モデルの検討を支援。既存資産や顧客接点をどう使えば新規事業が成立するかを具体化。

ROLE
Strategy / Business Design
FOCUS
市場性 × 実現性 × 収益構造
OUTPUT
事業案 / 評価ロジック / 収支
STATUS
Decision Support

CASE 02 / DX / ORGANIZATION

大手電力会社

DX戦略、データ活用、人材戦略、経営層向け研修、ベンダー選定までを支援。経営方針と現場施策をつなぐ推進体制を設計。

ROLE
DX Strategy / PMO
FOCUS
方針 × 体制 × 実装
OUTPUT
ロードマップ / 運用設計
STATUS
Execution Support

CASE 03 / INVESTMENT / VALUE DESIGN

大手飲料メーカー

45施策の工数削減、コスト削減、その他の経営効果を整理し、DX投資を同じ物差しで比較できる評価ロジックを設計。

ROLE
Business Case
FOCUS
45 initiatives
OUTPUT
ROI / 評価基準 / 優先順位
STATUS
Portfolio Decision

※上記には過去所属先での担当案件・参画経験を含みます。数値は各参画時点の実績・経験に基づき、PrimeX単独の受託実績のみを示すものではありません。

Why PrimeX

戦略コンサルだけでも、AI会社だけでもない。

01 Strategy

大手企業の経営課題を扱ってきた。

新規事業、DX、投資評価、業務変革。複雑な論点を分解し、経営が判断できる状態へ整理する。

02 Operator

自分たちでも、事業を経営している。

商品をつくる。広告費を使う。人を採用する。資金を借りる。売れなければ変える。提案する側だけでなく、事業家でもあります。

03 AI / System

判断の型を、AIに落とし込める。

誰を顧客にするか。何を提案するか。どの数字なら変えるか。経験を再利用できるルールと業務フローへ変換します。

Why PrimeX

提案する側と、経営する側。

PrimeXは、コンサルティングだけを事業にしていません。自ら事業を立ち上げ、広告費を使い、採用し、資金調達し、売れなければ改善しています。

01 STRATEGY / ISSUE DESIGN

大手企業の複雑な課題を整理してきた。

新規事業・DX関連の重要案件を20件以上担当。経営判断に必要な論点を整理し、関係部門をつないでプロジェクトを進めてきました。

02 OPERATOR / OWNER PERSPECTIVE

自分たちでも、事業を経営している。

商品開発、広告、営業、採用、銀行対応、M&A、撤退判断まで。実行段階で何が起きるかを前提に提案します。

03 AI / OPERATING SYSTEM

判断の型を、AIに移せる。

誰を顧客にするか。何を提案するか。どの数字なら施策を変えるか。経験を再利用できる基準へ変換し、AIと業務フローへ組み込みます。

Owned Ventures

他社の事業だけを、外から評論しない。

自社でも、宿泊・不動産、フェムケアなど複数の事業を運営。自分のお金・時間・組織で意思決定するから、実行段階で起きることを前提に提案できます。

Owned Ventures

他社の事業だけを、外から評論しない。

自社でも、実際に事業を動かしています。

  • Hospitality / Real Estate

    YADOKARI

    賃貸型民泊の立ち上げ・運営。物件選定、許認可、販売、運営まで自ら実行。

    賃貸型民泊。物件選定、許認可、収支設計、集客、運営までを自社で実行。

  • Femcare / Media

    膣トレジャーナル

    産後・年齢変化に向けたセルフケアの媒体。企画、記事制作、集客までを運営。

  • New Ventures

    NEW BUSINESS

    0 → 1 / 1 → 10

    複数の新規事業

    複数の新規事業に関与。市場検証、収益設計、営業、グロースを実地で回しています。

    D2C・サービス事業等で、市場検証から販売、改善までを自ら実施。

その戦略、自分のお金でもやりますか? PrimeXは、この問いに耐えられる提案を目指します。分析の美しさより、現場で動き、数字が変わることを優先します。

その戦略、自分のお金でもやりますか。 外から見れば合理的でも、実際に自分で投資すると判断が変わることがあります。PrimeXは、その差を知ったうえで提案します。

Method

資料を納品して、終わりにしない。

  1. 01 / 定義課題を定義する目的、数字、現場、意思決定期限を確認し、本当に解くべき論点を決めます。
  2. 02 / 設計戦略を設計する顧客、提供価値、収益構造、KPI、優先順位、判断基準を定義します。
  3. 03 / 実行実行を動かすPrimeXが社内・外部パートナーと連携し、検証・営業・実装を前へ進めます。
  4. 04 / 仕組み化仕組みに変える繰り返せる判断・作業をAIと業務フローへ移し、人への依存を減らします。
  5. 05 / 手離れ手離れさせる経営者や特定社員への依存を減らし、社内で再現できる状態まで改善を続けます。

How We Work

資料を納品して、終わりにしない。

論点を決めるところから、動かし、仕組みにして、手離れさせるところまで。

  1. 01課題を定義する経営課題・数字・現場の状態を確認し、本当に解くべき問題を定めます。
  2. 02戦略を決める顧客、提供価値、収益構造、KPI、優先順位、撤退基準までを整理します。
  3. 03実行するPrimeXが社内・外部パートナーと連携し、調査・営業・制作・検証などの実務を進めます。
  4. 04仕組みにする繰り返せる判断と作業を、業務フロー・AI・ツール連携へ落とし込みます。
  5. 05手離れさせる経営者や特定社員への依存を減らし、社内で再現できる状態まで改善を続けます。

Good Fit

こんな経営課題なら、一度ご相談ください。

  • 新規事業を立ち上げたいが、社内だけでは進まない。検討・資料作成だけでなく、顧客検証や実行まで動かす人が必要。
  • 売上を伸ばしたいが、広告代理店任せになっている。広告だけでなく、商品・価格・LTV・営業・CRMまで含めて見直したい。
  • AIを導入したが、PoCから先に進まない。ツール選定ではなく、業務・権限・評価基準から設計したい。
  • 会社が社長や一部のエースに依存している。重要な人が休んでも止まらない、再現可能な仕事の仕組みをつくりたい。
  • 戦略だけでなく、実行まで動かすチームが欲しい。経営企画・事業開発・グロース人材が不足している。

Fit

こんな課題なら、一度ご相談ください。

  • 新規事業を立ち上げたいが、社内だけでは進まない。テーマ探索、顧客検証、事業計画、PMOまで支援します。
  • 売上を伸ばしたいが、施策がバラバラになっている。マーケ・営業・CRM・数字をつなぎ、成長の構造を見直します。
  • AIを導入したが、PoCから先に進まない。対象業務、判断基準、権限、データ、実運用まで設計します。
  • 会社が社長や一部のエースに依存している。頭の中の判断基準を見える化し、社員・AI・仕組みへ移します。
  • 戦略だけでなく、実行まで動かす人が欲しい。経営企画・事業開発・グロースの不足機能を、外部チームとして補完します。

FAQ

よくあるご質問

課題が固まっていない段階でも相談できますか

はい。初回のご相談では、現状・目的・意思決定の期限・体制の4点を伺い、論点の整理からご一緒します。ご相談の結果、当社の支援対象外と判断した場合はその旨をお伝えします。

会社のすべてを無人で運営できるのですか。

目指すのは、社長が毎回指示しなくても、合意した範囲の業務が進む状態です。重要な判断、対人対応、現場作業などは、人の役割を定めて運用します。

費用はどのように決まりますか

ご支援範囲・期間・体制に応じた月額制を基本としています。フェーズを分けてお見積りし、継続の判断はあらかじめ合意した評価基準で行います。

社内にAIに詳しい人がいなくても導入できますか。

はい。業務を把握している担当者と一緒に、PrimeXが設計・構築・運用の立ち上げを進めます。

機密情報の取り扱いはどうなりますか

NDA締結後、アクセス権限を限定した環境で取り扱います。生成AIに投入するデータの範囲は、ガイドライン策定時にお客様と合意したうえで限定します。

Contact

何を頼むか、決まっていなくて構いません。

初回30〜60分で、現在の状況から「何が問題なのか」「何から手をつけるべきか」「PrimeXがどこまで支援できるか」を整理します。

  • 無理な営業はしません
  • 支援対象外なら、その旨をお伝えします
  • NDA対応可
経営・事業の課題を相談する支援の進め方を見る

最小限の情報で構いません。2営業日以内にご連絡します。

Project Inquiry

まず、課題を聞かせてください。

何を依頼するか決まっていなくても構いません。初回30〜60分で、何が問題か、何から着手すべきか、PrimeXがどこまで支援できるかを整理します。

初回相談で整理すること

  • 01 本当に解くべき経営・事業課題
  • 02 最初に変えるべき業務・指標
  • 03 PrimeXが担う範囲と社内の役割
  • 04 進め方・期間・概算費用
相談をはじめる支援の進め方を見る

ご相談の結果、PrimeXで支援すべきでないと判断した場合は、その旨も率直にお伝えします。

無料で相談する支援内容を見る

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