Business Strategy / New Business
事業戦略・新規事業
市場・競合・顧客分析から、収益モデル、KPI、撤退基準、顧客検証、初回90日の実行計画まで。
GOAL
経営会議で判断でき、翌日から実行できる状態。
PrimeX OS — 戦略 × 実行 × AI
PrimeX OS — 戦略 × 実行 × AI
新規事業・グロース・生成AIを、企画書で終わらせません。戦略を決め、現場に入り、AIと仕組みに落とし込む。事業が前に進む状態まで伴走します。
初回30〜60分 / 課題が固まっていなくても相談可能 / 2営業日以内に返信
新規事業・グロース・生成AI。構想から現場実装までを一気通貫で支援。
PrimeXは、企画書を納品して終わるコンサル会社でも、AIを導入して終わる開発会社でもありません。何をやるかを決め、実際に動かし、再現できる仕組みにする。そこまでを一つのチームで担います。
PAST ENGAGEMENT — 過去所属先での担当案件・参画事業を含む
PrimeXの立ち位置
判断・実行・改善が一人に集中する構造を解き、事業が自律的に進む仕組みへ組み替えます。
OUR POSITION 01 — 03
01 / STRATEGY
02 / EXECUTION
03 / SYSTEM
初回相談 30–60 min. / 課題が固まっていなくても相談可能 / 2営業日以内に返信
Business Problem
多くの企業で止まっているのは「アイデア」ではありません。判断・実行・改善が、経営者や一部の人に集中していることです。
01 / STRATEGY
市場調査や資料は増える。けれど、顧客に当てて、数字で判断し、次へ進める人がいない。検討と実行のあいだに、決定的な空白が生まれています。
02 / EXECUTION
社長やエースが提案・フォロー・改善まで抱え、売上が伸びるほど、その人の仕事も増えていく。組織ではなく、個人の体力が上限になっています。
03 / AI
毎回人が指示し、確認し、転記する。ツールは増えたが、業務フローそのものは変わっていない。導入実績だけが積み上がっていきます。
必要なのは、「コンサル」でも「AI」でもない。必要なのは、事業が前に進み続ける仕組みです。PrimeXは、戦略・実行・AIを一つの流れにして、事業そのものを動かします。
Business Problem
差がつくのは、アイデアの質だけではありません。判断、実行、改善が一部の人に集中していると、会社は何度でも止まります。
01
調査と資料作成は進むのに、顧客検証・収益モデル・社内合意・実行体制がつながらない。
02
提案、フォロー、数字の確認、改善。成果が出るほど、社長やエース社員の仕事が増えていく。
03
PoCやChatGPT導入で止まり、実務フロー、権限、データ、評価指標まで設計されていない。
必要なのは、もう一つのツールではない。戦略と現場とAIが、別々に存在していることが問題です。PrimeXは、それらを一つの「事業が進む仕組み」に組み直します。
Our Model
01 / STRATEGY
顧客、価値、収益構造、KPI、優先順位。複雑な経営課題を、判断できる論点に変えます。
02 / EXECUTION
社内外の関係者と連携し、検証・営業・マーケティング・PMOまで、実務を前へ進めます。
03 / AI & SYSTEM
判断基準と業務手順をAI・ワークフローへ。人が毎回ゼロから指示しなくても進む範囲を広げます。
戦略だけでは、事業は動かない。実行だけでは、属人化が残る。AIだけでは、何を任せるべきか決められない。だから、全部をつなぎます。
Our Answer
01 / STRATEGY
顧客、提供価値、収益構造、KPI、優先順位。意思決定できる粒度まで整理します。
02 / EXECUTION
社内・外部パートナーと連携し、調査・営業・制作・検証などの実務を前へ進めます。
03 / AI & SYSTEM
繰り返せる判断と業務をAIとフローに落とし、人が毎回ゼロから動かさなくてよい状態へ。
戦略を、資料ではなく「動く会社」に変える。PrimeXの提供価値は、成果物の枚数ではありません。課題が進み、判断が減り、仕事が再現可能になることです。
Service
成果物ではなく、到達状態から逆算して支援範囲を設計します。
Business Strategy / New Business
市場・競合・顧客分析から、収益モデル、KPI、撤退基準、顧客検証、初回90日の実行計画まで。
GOAL
経営会議で判断でき、翌日から実行できる状態。
Growth / Marketing / Sales
LTV・CAC・CVR・粗利までつなぎ、広告・CRM・営業を個別施策ではなく成長モデルとして設計。
GOAL
施策ではなく、売上が伸び続ける仕組みをつくる。
Generative AI / Transformation
対象業務、権限、データ、評価基準を設計し、AIエージェント・RAG・業務フローへ実装。
GOAL
AIを「使う会社」から、AIが仕事を進める会社へ。
Services
BUSINESS STRATEGY / NEW BUSINESS
市場分析では終わらせません。顧客課題、事業モデル、検証計画、KPI、撤退基準までをつなぎ、経営会議で判断でき、翌日から動ける状態をつくります。
GROWTH / SALES & MARKETING
広告や施策単位ではなく、LTV・CAC・CVR・粗利・営業プロセスまでを同じテーブルで見ます。売上が伸びる構造そのものを設計・改善します。
GENERATIVE AI / OPERATING MODEL
AIを「使う」から、AIが仕事を進める状態へ。対象業務・判断基準・承認条件・データ・権限まで設計し、実運用へ落とし込みます。
支援事例
大手企業の戦略・DXから、自らの事業運営まで。考えるだけでなく、数字が動くところまで経験しています。
01
新規事業 / 不動産
市場・競合分析、事業案の比較、収益モデルの検討を支援。既存資産や顧客接点をどう使えば新規事業が成立するかを具体化しました。
20+
重要案件の支援実績
02
DX戦略 / エネルギー
DX戦略・データ活用・人材戦略・経営層向け研修・ベンダー選定までを、経営と現場の両面から設計しました。
13
事業創出への関与
03
投資 / 価値設計
工数削減・コスト削減・経営効果を整理し、投資判断を同じ物差しで比較できる評価ロジックへ変えました。
45
AI・DX施策の評価数
※上記には過去所属先での担当案件・参画経験を含みます。数値は各参画時点の実績・経験に基づき、PrimeX単独の受託実績のみを示すものではありません。
From Consulting to Operating System
例えば営業では、問い合わせから提案準備、フォロー、週次レビューまでを一つの流れにつなぎます。
経営者が見るのは「全部」ではなく「判断が必要なこと」だけ。ルールと承認条件は業務ごとに設計します。
目指すのは、AI導入実績を増やすことではありません。問い合わせが入ったら提案準備が進む。商談後には次のフォローが用意される。週末には数字がまとまり、改善点が見える。
人が毎回指示しなくても、合意した範囲の仕事が進む。その状態をつくるためにAIを使います。
Human judgment remains where it matters. Automation is designed around agreed approval rules.
Selected Work
複雑な経営課題を、判断できる論点へ分解し、実行可能な形に変える。領域が違っても、PrimeXの仕事は一貫しています。
CASE 01 / NEW BUSINESS
市場・競合分析、事業案の比較、収益モデルの検討を支援。既存資産や顧客接点をどう使えば新規事業が成立するかを具体化。
CASE 02 / DX / ORGANIZATION
DX戦略、データ活用、人材戦略、経営層向け研修、ベンダー選定までを支援。経営方針と現場施策をつなぐ推進体制を設計。
CASE 03 / INVESTMENT / VALUE DESIGN
45施策の工数削減、コスト削減、その他の経営効果を整理し、DX投資を同じ物差しで比較できる評価ロジックを設計。
※上記には過去所属先での担当案件・参画経験を含みます。数値は各参画時点の実績・経験に基づき、PrimeX単独の受託実績のみを示すものではありません。
Why PrimeX
01 Strategy
新規事業、DX、投資評価、業務変革。複雑な論点を分解し、経営が判断できる状態へ整理する。
02 Operator
商品をつくる。広告費を使う。人を採用する。資金を借りる。売れなければ変える。提案する側だけでなく、事業家でもあります。
03 AI / System
誰を顧客にするか。何を提案するか。どの数字なら変えるか。経験を再利用できるルールと業務フローへ変換します。
Why PrimeX
PrimeXは、コンサルティングだけを事業にしていません。自ら事業を立ち上げ、広告費を使い、採用し、資金調達し、売れなければ改善しています。
01 STRATEGY / ISSUE DESIGN
新規事業・DX関連の重要案件を20件以上担当。経営判断に必要な論点を整理し、関係部門をつないでプロジェクトを進めてきました。
02 OPERATOR / OWNER PERSPECTIVE
商品開発、広告、営業、採用、銀行対応、M&A、撤退判断まで。実行段階で何が起きるかを前提に提案します。
03 AI / OPERATING SYSTEM
誰を顧客にするか。何を提案するか。どの数字なら施策を変えるか。経験を再利用できる基準へ変換し、AIと業務フローへ組み込みます。
Owned Ventures
自社でも、宿泊・不動産、フェムケアなど複数の事業を運営。自分のお金・時間・組織で意思決定するから、実行段階で起きることを前提に提案できます。
Owned Ventures
自社でも、実際に事業を動かしています。
Hospitality / Real Estate
賃貸型民泊の立ち上げ・運営。物件選定、許認可、販売、運営まで自ら実行。
賃貸型民泊。物件選定、許認可、収支設計、集客、運営までを自社で実行。
Femcare / Media
産後・年齢変化に向けたセルフケアの媒体。企画、記事制作、集客までを運営。
New Ventures
NEW BUSINESS
複数の新規事業に関与。市場検証、収益設計、営業、グロースを実地で回しています。
D2C・サービス事業等で、市場検証から販売、改善までを自ら実施。
その戦略、自分のお金でもやりますか? PrimeXは、この問いに耐えられる提案を目指します。分析の美しさより、現場で動き、数字が変わることを優先します。
その戦略、自分のお金でもやりますか。 外から見れば合理的でも、実際に自分で投資すると判断が変わることがあります。PrimeXは、その差を知ったうえで提案します。
Method
How We Work
論点を決めるところから、動かし、仕組みにして、手離れさせるところまで。
Good Fit
Fit
Insights
判断に使える粒度で書いています。
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はい。初回のご相談では、現状・目的・意思決定の期限・体制の4点を伺い、論点の整理からご一緒します。ご相談の結果、当社の支援対象外と判断した場合はその旨をお伝えします。
目指すのは、社長が毎回指示しなくても、合意した範囲の業務が進む状態です。重要な判断、対人対応、現場作業などは、人の役割を定めて運用します。
ご支援範囲・期間・体制に応じた月額制を基本としています。フェーズを分けてお見積りし、継続の判断はあらかじめ合意した評価基準で行います。
はい。業務を把握している担当者と一緒に、PrimeXが設計・構築・運用の立ち上げを進めます。
NDA締結後、アクセス権限を限定した環境で取り扱います。生成AIに投入するデータの範囲は、ガイドライン策定時にお客様と合意したうえで限定します。
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初回30〜60分で、現在の状況から「何が問題なのか」「何から手をつけるべきか」「PrimeXがどこまで支援できるか」を整理します。
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